日々雑感





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I邸 透湿防水シート :: 2008/08/21(Thu)

080818_1511~0001岩田邸断熱材I邸 透湿防水シート貼りが完了し、外壁のガルバリウム鋼板を取り付ける胴縁を打ったところ。バルコニーを支える150角の檜柱が見える。
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I邸 屋根断熱材 :: 2008/08/21(Thu)

080818_1456~0002岩田邸断熱材I邸の屋根断熱に、グラスウール32キロ(標準的には16キロ)、厚50ミリを たる木の間に施工完了したところです。
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I邸 壁断熱材 :: 2008/08/21(Thu)

080818_1456~0001I邸透湿防水シートI邸の進捗です。7月末に、中間検査合格。お盆前の8月11日に、断熱材の施工が終わりました。壁には、ロックウールを使っています。湿気に弱いグラスウールは、屋根や天井裏に使うことにしています。
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郷里の小川 :: 2008/08/17(Sun)

080815_1008~0001土橋から今年のお盆休みに帰省した、高知県東部の郷里を ご紹介します。これは、我が家の目の前を流れる小川。この先数百メートルで、太平洋に注いでいる。樹齢ウン百年の栴檀の古木が2本、木陰を作ってくれる。フナが釣れ、水鳥がよく遊んでいる。撮影した橋は、子供のころは土橋が架かっていたので、いまだに地元では土橋のところで。。と言う。
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郷里の風景 :: 2008/08/17(Sun)

080815_0952~0001家から西の田郷里の実家から見た風景。昔は2期作で年に2回米が獲れたが、減反政策で、稲作が減りビニールハウスが増えた。日本人は、高い輸入小麦粉のパンも良いが、食料の自給率を上げるためにも、もっと米を食べ稲作をするべきと思う。でも、農業の担い手が年寄りばかりを見ると、複雑な思い。ただ、文句なく田圃を渡ってくる風は気持ちが良い。
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郷里の風景 :: 2008/08/17(Sun)

080815_1009~0001奈半利方面郷里の我が家前の風景。家並みの向こうに、次の写真で紹介した、奈半利川が流れていて河口に近い。上流に土佐勤皇派で坂本竜馬と暗殺された、陸援隊隊長中岡慎太郎の生家があり、このあたりは多くの勤皇の志士を輩出したことでも知られている。稲が見えるがお盆のころ刈り取られる。早稲は7月下旬に刈り取られて、新米として食してきた。文句なく美味しい!!
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郷里の川 :: 2008/08/17(Sun)

郷里郷里の、奈半利川中流付近、水泳やバーベキューにうってつけ。
家から車で10分少々。実は、この写真の背中側上部に、例の道路特別財源とやらの、立派な道路の高架橋が架かっていた。遠回りなので地元の人は、ほとんど通行してないらしく、清々しい気持ちを踏みにじられた気分になった。幕末活躍した土佐勤皇派の志士、中岡慎太郎の生家(当時は庄屋)が記念館として、この橋を見下ろす山肌に建っているが、さぞ無念と心中をお察し致します。
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佐川美術館外観 :: 2008/08/10(Sun)

080808_1630~0001佐川美術館切り妻 佐川美術館の,外観の特徴は、本館2棟の大きく伏せたような切り妻屋根で、門をくぐると飛び込んでくる。屋根はカラーステンレスで,
むくりを附けた瓦棒葺きである。外壁は写真では分かりづらいが、杉の木目がくっきり分かるコンクリート打ち放し、カラーは濃いグレーで、酸化鉄を数%混合してある。

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佐川美術館、茶室のある外観 :: 2008/08/09(Sat)

佐川美術館佐川美術館に今回訪れたのは、15代、楽吉左衛門ご本人創案の茶室が、昨年暮れに公開され、やっと予約をとることができたからです。この写真の右奥がその茶室です。
蘆の群生する池の地下に埋没して茶室と、展示室があります。地下から地上水面までレベルを変えながら、且つ一切人口照明を使わない、闇と自然光の調和された空間を通ってのアプローチに感動します。撮影が一切禁じられていますので、お見せできないのが残念ですが、日産のテイアラ?のCMに出てきますのでご存じかも。
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佐川美術館 :: 2008/08/09(Sat)

佐川美術館佐川美術館の本館2棟は、10年前の峻工です。比叡山を西に望む立地にひっそりと佇んでいます。
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露地 :: 2008/08/09(Sat)

かわらミュージアム近江八幡堀に沿う様に、かわらミュージアムがあります。通り抜け露地に味わいを感じました。
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近江八幡堀 :: 2008/08/09(Sat)

近江八幡堀近江八幡堀。豊臣秀次が、八幡山のふもとに城下町を開いたとき、当時の交通幹線であった琵琶湖を往来する,荷船をすべて八幡に寄港させるために設けられた運河が,
八幡堀です。かつて帆を立てた商船が往来し、熱気に満ちあふれていました。そんな八幡堀も一時期は荒れ果て,埋め立ての計画まで進められていました。しかし、青年会議所を始めとする地元有志の運動により、ようやく今日の姿を取り戻したそうです。
水辺の空間に歴史と潤いを感じます。名古屋も、中川運河なら可能性が未知数です。なんとかしたいものです。。
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