日々雑感





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ノートPCが壊れ。。 :: 2009/05/28(Thu)

090528_1015~0001ポーチ遠景
090528_1014~0001ポーチアップ

 ここ数日、土曜日から愛用ノートPCが、壊れ(立ち上がらない)パニック状態でした。
経験ある方は、お分かりですよね^^;数年前にだめになったときは、
兆候があり備えができたのですが、今回は慌てました。
大きなデータはCDRに書き写したはず。。あ~!あのデータが残ってるとか、メールで届いた返事の必要な連絡とか。。ブログどうしょう~などなど。。
月曜日に、長いお付き合いでPCも買った,事務機器屋さんに相談。
さすが、蛇の道は蛇で、午後には、ハードデイスクから、データを別のPCに移すことのできる機器を
探して来て(もちろん購入しました)、接続。ハラハラは、なんとも簡単に解決と、思いましたが、データのみで、メールのやり取り記録は無理!

嘆いても仕方ないと、壊れたPCの2つのメールアドレスを 自分で別のPCに入れようと作業に。
この際,別のPCのメールアドレスと、合計3つ(事務所用、仕事関係専用、プライベート)
を切り替えながら使えるようにチャレンジしました。使い分けの思惑や、使用名称も絡み、
どうしても送信ができず、NIFTYのオペレーターの指導を仰ぎ、火曜日午前に終了!!やれやれ、
のはずが、2つのメールが同じ画面に受信????

結局、火曜日の午前から、水曜日の午後までうんざりしながら、 NIFTYのオペレーターに
3回(別々の方3名)指示を仰ぎ、やっと送受信OKとなりました。
最後はオペレーターと歓声を上げて慰労しあいました。オペレーターも気長でなければ、
勤まりませんねと。。  メールのセッチングは、バッチリ!ですが、
2度と同じ思いはご勘弁を!!です。
ということで、やっと、ブログ書くことができました。
いかにPCに頼っていることか、思い知らされました。

上の、写真は、事務所のポーチに、魔よけのスタチュー(木の像)を置きました。
以前バリで買って来たものです。
向こうでも、家の外部に魔よけとして置かれていたようです。
別に私に、魔よけしなければならないような理由はありませんが。。
事務所内でもイマイチで、あまり歓迎されないし、
ここに来た、かわいそうな子達です。ちなみに、照明は私の手作りです。
 木枠に現場で残った竹で、竹小舞を作り、壁用の土も現場でもらって塗り、
内側に豆電球を入れた素朴な照明器具?なのです。
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ほとりす絵画展期日、6月2日まで延期です。 :: 2009/05/19(Tue)

ほとりす外部090509_1451~0002
ほとりす納屋橋外部、
あれ!?先日見たよと、おっしゃる方、有難うございます。

17日までだった絵画展の会期が急遽、6月2日(火)まで延期となりました。

このアングルは、可動テント庇下のデッキに、
堀川沿いのオープンカフェが見えます。

納屋橋饅頭を蒸籠(せいろ)で蒸しながら、売っていました。
市民がオープン参加で作製した、フラワーバスケットが、
手すりの両サイドに飾られ、彩りを演出していました。
30日まで飾ってあるそうです。

この建物1Fに、6月2日(火)まで、私たちJIA愛知美術サロンメンバーの、
絵画が飾られています。
私の作品は、「アンコールワットの夜明け」です。
次の写真です。(少し、ストロボのハレーションが入っています)
アンコールワットの夜明け20090519171413

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第34回中日いけばな芸術展 :: 2009/05/17(Sun)

090517_1450~0001中日いけばな芸術展①
「中日いけばな芸術展」が、松坂屋本店で開かれ、今年も鑑賞して来ました。
270点というとてつもない出品数です。
いけばな素材だけ見ても、どこで入手するのかと思わせる、多様な季節的貴重品さ、
高価さに加え、素材のアイデア的利用の面白さに興味がわきます。
また、花器も陶器以外の素材にも実に凝っています。
もちろん芸術展ですから、創作力も、楽しめます。
大作が多い中で、写真に撮ったのは、凛とした清涼感?でしょうか。
090517_1451~0001中日いけばな芸術展②
もう1点、少しモダンカラーを生かした作品。

理事役員クラスの方の作品はいづれも大作で、
これでもか! というくらいの作品が多いのですが、なんだか毎年大変だろうな~と、
同情してしまうのです。
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絵画展の「ばら」 :: 2009/05/17(Sun)

ばら090516_1335~0001
本当は、次にご紹介の、ボタニカルアート(植物画)展を鑑賞に行きました。
同じフロアで、絵画展が開かれていましたので、覗いてみました。
油絵、パステル画、水彩画、と多種で作品数も相当なものでした。
指導者がいる絵画展の場合、よく似たタッチや、構図はありがちで、
スーっと見ていけます。
レベルはまあ、多くは中級以下(スミマセン)でしたが、
指導者作品に目がとまりました。思わず、パチリです。
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ボタニカルアート(植物画)展 :: 2009/05/17(Sun)

サルトリイバラ(ユリ科)H氏090516_1314~0001
ボタニカルアート(植物画)展が、名古屋市博物館でありました。
知人が初出展するからとご案内があり、鑑賞に出かけてきました。
実に繊細な植物の写実画がずらり。圧倒的に女性の作品でしたが、
これは知人(男性)の作品で、サルトリイバラ(ユリ科)です。
写真では枝から伸びるツルの、末端繊細表現までお見せできないのが残念です。

ぜラニューム(フウロソウ科)090516_1313~0002
これは女性の作品、ぜラニューム(フウロソウ科)です。
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ほとりす納屋橋外部、堀川沿い :: 2009/05/10(Sun)

ほとりす外部090509_1451~0002
ほとりす納屋橋外部、納屋橋から南を望むと見えています。

この中に、5月17日まで、私たちJIA愛知美術サロンメンバーの、
絵画が飾られています。
私の作品は、「アンコールワットの夜明け」です。
次に、2枚の写真でご紹介します。
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:: 2009/05/10(Sun)

しづかが090509_1446~0002
私の作品、アンコールワットの夜明け(油絵20号)が、
ほとりすの入口に程近い、パネルに飾られています。
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私の作品、「アンコールワットの夜明け」 :: 2009/05/10(Sun)

アンコールワット090509_1448~0001
アンコールワットの夜明け(油絵20号)
額縁の表面にアクリル板がありますので、照明が映り込みます。
2005年に、所内研修旅行で、カンボジアとベトナムに行きました。
その時の、アンコールワットの夜明け鑑賞は観光スポットでした。

その瞬間は、空が真っ白になります。海からの日の出とは趣が違うのです。
帰国後キャンバスに描きました。
ほとりすへの出展で、搬入日の朝まで、少し手を入れてましたので、
油絵具が渇いてない状態でしたが、アクリル板があるので、助かりました。
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ホエールウオッチングで有名な太平洋 :: 2009/05/07(Thu)

キラメッセから20090507121017
キラメッセ室戸から太平洋を望む。
田舎の家から、車で20分ほど東の室戸岬寄りの海岸です。
名古屋にUターンする途中に、寄ってみました。

雨模様の天候が、回復してきたところで、午後4時半過ぎたころです。
キラメッセ室戸には、クジラの実大模型などの、捕鯨資料館があります。
また、この沖は、ホエールウオッチングで有名な所です。
近年、クジラが増え魚が食べられる被害?で、痛し痒しです。、
調査捕鯨のデータを公表して、そろそろ適度に捕らないと増えすぎる
と思います。
自然界での生態系維持って、難しいですね。
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郷里の奈半利川 :: 2009/05/07(Thu)

奈半利川20090506232942
郷里の奈半利川。
高知市と室戸岬の中間くらいに位置します。
上流には、日本3大美林に数えられる、天然の魚梁瀬(やなせ)杉林と、
幕末の土佐勤皇党志士、坂本竜馬の盟友、中岡慎太郎の
生家(現在は記念館)があります。

我が家から、田畑の中の農道を徒歩5分足らずで川べりです。
ダムができるまでは、鮎釣り、金突きのメッカでした。
年寄りからは、酒を飲むと昔は良かった、あのダムを壊しに行こうと、
よく聞かされました。

ゴールデンウイーク恒例の、高知への帰省をしました。
行き帰りとも、夜中に走行しました。
田舎行きは大成功で、渋滞には遭遇しませんでした。
ところが、名古屋に戻るときは、午後9時以降でも、鳴門淡路島の高速道路から、
名神高速に乗るまでが大渋滞。こんなことは、初めてでした。
名古屋着は午前3時、約11時間の長旅!!お疲れ様でした。

いつもの帰省時と比べ、ごく一般的車種が圧倒的で、1000円効果に驚くやら、
税投入の不公平感と、環境悪化を思うと複雑な帰省でした。
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米留学生が耕運機にチャレンジ :: 2009/05/07(Thu)

アン耕運機20090507000922
実は、弟ファミリーと奈半利川へ散策に出ると、耕運機で水田を耕していた
義理の弟に遭遇。姪がまず飛び付き運転特訓、帰省に同行した、
アメリカからの留学生が興味を示し、義弟から、
耕運機運転特訓中のシーンです。

高知では、台風シーズン前の8月に刈り入れを済ませる、
早稲の田植えは、ところどころで終わっており、
この水田は6月が田植えとのこと。
10月には、新米ができます。
私は、年末の帰省でその新米を お土産に持ち帰るのですが、
文句なく美味いです。
自分で作ってみたいと、ボロっとこぼすと周りに、一笑にふされました。
土に馴染みたいと、思うようになって来たのは事実で、
昔は、興味無かった自分の変化に、人間は歳をとることで、
土に帰りたくなる??のでは、と(笑)
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自然をバックに、耕運機特訓中 :: 2009/05/06(Wed)

09・・・・譏ュ阡昭蔵耕運機_20090506232717
奈半利川べりの水田で、息子が耕運機を運転中。
私たちの帰省に同行した、アメリカからの留学生が興味を示し、
続いて、長男がその気になって、本格的に特訓中のシーンです。
田を 耕して、土に空気を入れると、水を引く(入れる)そうです。

自然の中で稲作なんて、都会で暮らしていると、羨ましいですが、
地元の人は生活の一部なのです。
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堀川、ほとりす納屋橋 :: 2009/05/01(Fri)

ほとりす外部20090501231542
堀川、ほとりす納屋橋、外部。
広小路通りの納屋橋から、南側を望むと、この建物が目に入ります。
なんでブログにこの建物?と思われるかもしれません。

4月21日~26日まで、東桜会館で開催した、第4回JIA愛知美術サロン展を
無事終えやれやれ。。でしたが、
間髪入れず、この建物(堀川、ほとりす納屋橋、)のこけら落としに、
美術サロンの作品展示(5月1日~17日)の依頼があり、急遽搬入設営した次第です。

現代的な、ガラスに囲われたオープンな雰囲気です。
主に、堀川側にオープン感や視線を向けるようになっていて、
夜間は堀川に、明かりの織りなす魅力も加味されています。
グランドピアノで、生の音楽の流れる空間で、芸術を鑑賞できる、
贅沢な ひと時が楽しめそうです。
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堀川ほとりす内部 :: 2009/05/01(Fri)

ほとりす内部20090501231355
堀川ほとりす内部。
午前11時のオープン直前に、14名の作品を搬入、設営を無事終えました。
奥のグランドピアノの横に見える絵が、私の作品です。
自分の絵(アンコールワットの夜明け)だけ、
UPで撮るのを忘れていました。
右手が道路側、左手が堀川側で、デッキがオープンカフェとなっていて、
心地よい風を感じて、コーヒーブレイクもいいかも。
夜は、ブルー系の照明が水面に浮かび、
エキゾチックなムードも味わえます。
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